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高木大丈夫

高木大丈夫

高木大丈夫

高木大丈夫(高木大輔)

1988年、神奈川県出身。

アコースティック,エレキギター、マンドリン、ペダルスティールギター、バンジョー、ウクレレなどのマルチ弦楽器奏者であり、シンガーソングライター。

15歳からギターを始める。

洗足学園音楽大学ジャズコース出身。

在学中よりプロ活動を開始する。自己の弾き語りユニット「ふらり・ね」の解散後、現在は自己のバンド「高木大丈夫とNoProblems」を中心に、「メガネブラザース」、「バルミュゼット」、「こつぶと楽しいお豆たち」などのバンド活動もしている。2019年8月7日、70年代に数々の名盤を世に送り出した伝説的レーベル ベルウッド より高木大丈夫とNoProblems1stアルバム『この世界は愛で溢れているだろう』をリリース。同タイトルリード曲のミュージックビデオは、テレビで取り上げられるなど話題を集めている。

70年代以前の音楽や、ルーツミュージックをこよなく愛し、70年代のミュージシャンと自分世代のミュージシャンの架け橋になるような活動を目指している。


また、サポート、レコーディングミュージシャンとしても活動を行っている。

主なサポート、レコーディング歴は、鬼束ちひろ、上野優華、城南海、KOKIA、コアラモード.、高田漣、高泉淳子、手嶌葵、西野カナ、ブルー・ペパーズ、松田幸一(ザ・ラストショウ)、MAMALAID RAG、森口博子、薬師丸ひろ子、四角佳子(六文銭)、など。

2017年9月に放送された日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の企画「松本人志54歳の誕生会!バースデーソングを贈ろう!」にて、アコースティックギターで伴奏を担当。

また、アコーディオン、二胡、スティールパン、ケーナ、アルパなど、様々な楽器との共演にも力を入れており、そのプレイスタイルはジャズ、ロックから、南米音楽まで様々。

 
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